一枚成形ならではの高い安定性と信頼性
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針状結晶CsI採用シンチレータによる高い画質性能針状結晶CsI (ヨウ化セシウム)をシンチレータとして採用することで、高い信頼性と低線量での高画質を約束します。信号読み取り回路などに高電圧を用いない、徹底した低ノイズ設計とすることで、さらなる画質向上を図っています。 |
そして今、ポータブルディテクタという次のステージへ。 より使いやすく、患者さまのストレスも大幅低減。
ストレッチャー上での臥位撮影股関節軸位撮影多彩な整形外科撮影に対応 本体から脱着し、自在に移動できるポータブルディテクタにより、膝関節軸位や股関節軸位といった、これまで撮影に苦労を要していた部位も、スムーズかつスピーディに撮影することが可能に。 しかも、患者さまへのストレスも最低限に抑えることが可能となります。 |
「効率性を最大に。」
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CRに比べ、圧倒的な検査時間の短縮が可能にカセッテ選択にはじまり、撮影後のIP交換、読み取りと数々の作業を要していたCR撮影に比べ、 フラットパネルディテクタによるフルデジタル撮影の場合、カセッテ運用に関わるあらゆる作業が不要となるため、 圧倒的な検査効率の向上が可能になります。 |
Dual energy subtraction(Option)
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据置型デジタル式汎用X線診断装置 Definium6000