ユビキタステクノロジー

電力供給が困難な場合にも一定時間の検査が可能。

GEのユビキタス型超音波診断装置はすべてバッテリーを搭載しています。ですから、突然の停電時にも装置の電源が落ちる事はなく、大事な患者さんのデータを確実に守ることができます。また、電力供給が困難な状態でも約一時間(※フル充電時)スキャンをし続ける事が可能で、電力消費の少ないスリープモードでの調整や予備バッテリー と組み合わせる事で、より多くの患者さんを検査する事も出来ます。

コンソール型に比べ、約9分の1の消費電力。

GEのユビキタス型超音波診断装置の消費電力は、コンソール型に比べ約1/9の消費電力しか必要としません(自社比)。ですから、その分電気料金を節約出来るのはもちろんの事、例えば自家発電時の限られた電力供給の中、電気の使用量を節約する事も可能です。

必要な場所に持ち運んで検査が可能。

GEのユビキタス型超音波診断装置はコンパクト設計でノートパソコンのように持ち運びが可能です。場所をとらないだけでなく、患者さんを動かすのが難しい場面や、コンソール型の超音波を持ち込むのが難しい場所など、様々なシーンで活躍する事ができます。また、カートとの併用で、普段はコンソール型として、必要な時だけユビキタス型として、取り外して使用する事も可能です。
※超音波診断装置の使用場所については取扱説明書の使用環境にある状況にてご使用下さい。

循環器向けには・・・Vivid i 産婦人科向けには・・・Voluson e マルチユースには・・・LOGIQ e
販売名称: 汎用超音波画像診断装置 Vivid i  
医療機器認証番号: 21700BZY00064000号
販売名称: 汎用超音波画像診断装置 Voluson i(類型pro)
※Voluson e は、汎用超音波画像診断装置 Voluson i(類型pro)のニックネームです。
医療機器認証番号: 218ABBZX00035000号
販売名称: 汎用超音波画像診断装置 LOGIQ e
医療機器認証番号: 218ABBZX00060000号

記載内容は、お断りなく変更することがありますのでご了承ください。

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