US

LOGIQ 7

超音波診断の新たなロジック。
RAW DATA Ultrasound System

LOGIQ 7


これからは、腹部領域のより詳細な血流情報がLOGIQで得られます。
これからは、循環器領域での全く新しい血流表示がLOGIQで得られます。
これからは、ボリュームデータによる新しい診断情報がLOGIQで得られます。
これからは、超音波検査の新しいワークフローがLOGIQのRAW Dataで得られます。
これからも、LOGIQ 7は超音波診断装置の新たな可能性を切り拓いてゆきます。

日本超音波医学会 第8回技術賞受賞

造影剤による新威力。
Hybrid Contrast

GEが新たに開発したHybrid Contrastは、目的や疾患に応じて、異なるイメージを組み合わせた画像表示が可能です。
造影検査の際は、『Tissue』、『Contrast』、『Angio』の情報を自動的に取得。GE独自のRAWデータとして保存されるので、一度検査をすれば改めて検査することなく、症例に適したモードで情報が得られます。

Contrast

Contrast

造影剤の心臓を早期相から後期相まで、浅部から深部まで均一に染影します。

Hybrid Contrast

Hybrid Contrast

造影剤で染影されるタイミングや範囲が明瞭に確認できます。

Angio

Angio

造影剤の流れに着目する表示モードで、より血管走行や早期相の染影が容易に得られます。染影の早い低音圧造影剤ソナゾイドRで有用です。

Dual view

Dual view

Bモード画像とコントラスト画像を2画面で並列に表示することにより、染影領域の確認が容易になります。また、1画面表示で保存した画像を後からDual viewにすることも可能です

治療前後の表示

治療前後の表示

異なる検査日の画像が2・4画面表示できるので、治療効果の判定も容易に行えます。

Accumulation

Accumulation

任意の時間の造影信号を積算して表示することで、血管構築や染影が明瞭になります。

TIC (Time Intensity Curve)

TIC (Time Intensity Curve)

造影剤の輝度解析を行うことにより、時相の確認や染影の比較が可能です。

Volume Imaging Contrast

Volume Imaging Contrast

4Dプローブでコントラスト画像をVolume収集することで、治療効果の判定や染影の範囲が容易に把握できます。

Hybrid Contrast Volume Imaging 最先端技術 RAW Data

汎用超音波画像診断装置 LOGIQ 7 医療機器認証番号 21300BZZ00082000号

この製品に興味を持たれた方はこちらへ この製品に興味を持たれた方はこちらへ
Privacy Policy Terms of Use © 1997-2006 General Electric Company