Vivid i

LOGIQ e

ハードが小さいと、それだけ性能や機能も低い。
そうした超音波診断装置における常識を、
LOGIQ eは打ち破ります。


従来このサイズで実現できなかった鮮明な画像、ルーチン検査に必要な先端機能。
GEは、そのいずれにも妥協することなく、超音波診断装置の小型化に成功しました。
どんな場所でも高度な超音波検査が行える。そうした時代が、ついにやってきました。

何にも妥協しない、真のモバイラビリティへ。

Tissue Harmonic Imagingにより、優れた分解能でノイズの少ないクリアな画像を描出できます。 CrossXBeamにより、頸動脈の内中膜複合体(IMT)もきれいに描出できます。
RAWデータ・プロセッシングにより、検査後でもゲインなどの画像調節が行えます。 バーチャル・コンベックスにより、リニアプローブの視野をコンベックスプローブと同程度に拡げます。
ASOとReal-time Auto Doppler Calculationを用い、ドプラ検査のスループットを向上します。 病棟など検査室以外の場所でも、ハイレベルな超音波検査が行えます。

GEが提唱する『ユビキタス・ウルトラサウンド』とは...

ユビキタステクノロジー

汎用超音波画像診断装置 LOGIQe
医療機器認証番号 218ABBZX00060000号