腹部、循環器、表在、血管、産婦人科、泌尿器科、整形外科、術中、検診…。 より専門化された超音波診断が広大な臨床領域でいま、求められています。GE Healthcareでは先生方の検査環境や患者様のことを念頭に置いて、日本を含む世界中の開発チームが密接にリンクしながら24時間365日、超音波診断装置を開発し続けています。 多目的汎用のLOGIQシリーズ、主に循環器領域を対象とするVividシリーズ、主にWomen's Healthcare領域を対象とするVolusonシリーズ、そしてPoint of Care向けの新ブランドVenueシリーズ、ポケットサイズのVscanと、幅広いラインアップで多岐にわたる診療科のさまざまなニーズにお応えいたします。 先生方がお探しの超音波診断装置がここにあります。
Ultrasound Re-imagined.
Voluson 730 シリーズ販売終了のお知らせ
整形外科・リウマチ科向け超音波
麻酔科・ペインクリニック向け超音波
LOGIQ library
超音波コラム このコラムでは、医用超音波を中心に、"音"に関することがらについて、お話しします。
超音波製品の薬事情報一覧です。
「大きな超音波、小さな超音波」
石田秀明先生(秋田赤十字病院 消化器科部長) (株)インナービジョン社WEBサイトへ
「超音波"Innovation" 診断から治療までの最新動向 〜コントラスト・3D・HIFU〜」
森安 史典先生(東京医科大学消化器内科 主任教授) (株)インナービジョン社WEBサイトへ
「肝臓病変における超音波の最新情報」
沼田 和司先生(横浜市立大学附属市民総合医療センター 准教授) (株)インナービジョン社WEBサイトへ
弊社メールマガジン「SmartMail」では超音波スキャンのワンポイント・アドバイスを動画で配信しています。