X線を直接デジタルデータに変換可能な検出器、CTで主流のマルチスライス方式・画像再構成技術を世界で初めて搭載した、DXA法を用いた骨密度測定装置で、高精度を保ちながら、高速撮影、被ばく量の低減を実現しています。