検索
ホーム
>
プレスリリース
プレスリリース
2008年12月25日
GE横河メディカルシステム 次世代のMRI 2機種を同時発売
~3Tの磁場強度を持つ最上位機種と、高性能と経済性を両立したモデルの後継機種~
2008年11月22日
GEヘルスケア・徳洲会 共同プレスリリース参考資料
~脳内のベータアミロイド斑検出に用いる「
11
C-PIB」の技術供与で合意~
2008年11月10日
地域の人が安心し信頼できる施設を!
特別養護老人ホーム「みずほの里」に賞金20万円を寄付
2008年10月27日
GE横河メディカルシステム
フルデジタル汎用超音波診断装置の最上位機種を発売
~高い診断精度と検査効率向上を実現した旗艦モデル、2008年度グッドデザイン賞受賞~
2008年10月24日
GE横河メディカルシステム
次世代の心臓検査専用SPECT装置を発売
~コンパクトなボディに機能性や操作性を高い次元で融合した国内唯一の心臓専用装置~
2008年10月17日
GE横河メディカルシステム、次世代マルチスライスCTを発売
~今後の新たなスタンダードとなる次世代CTの技術「HDCTテクノロジー」を搭載~
2008年10月14日
第21回GEヘルスケア・エッセイ大賞 結果発表
一般部門 大賞は山形県の梅津康治さん
医療・研究部門 大賞は大阪府の沖田裕子さんに決定!
2008年9月9日
GE横河メディカルシステム
MRIの最上位機種2製品を同時発売
~国内初、局所的な静磁場不均一解消に成功、全身領域の高精細画像描出を実現~
2008年9月1日
GE横河メディカルシステム
~GE横河メディカルシステム社製MRIが環境関連の技術で高い評価を獲得~
2008年9月1日
GE横河メディカルシステム
ウェブサイトを活用した医療機関向け経営支援サービスを開発
~日本初の医療機器安全管理責任者向けメンテナンス情報提供サービスを本日開始~
2008年8月18日 中国発表
GEヘルスケアとオリンピック医療研究チーム
心臓突然死と整形外科疾患のリスクに関する初期所見を発表
- 心臓突然死のリスク要因は、心臓のサイズではなく、心臓収縮作用の異常 -
2008年7月16日
GE横河メディカルシステム
医療用ITシステムの新製品3機種を発売
~PACS上位機種、ウェブベースのPACSおよび読影効率を向上するレポーティングシステム~
2008年6月25日
GE横河メディカルシステム
日本超音波医学会が選定する第8回技術賞を受賞
~超音波診断用造影剤ソナゾイド画像を着色表示する技術が高い評価を獲得~
2008年6月16日(米国参考資料)
GEヘルスケア、ピッツバーグ大学メディカルセンターと合弁会社を設立
~GE初の学術機関との合弁、病理診断のデジタルソリューションを提供~
2008年5月24日
認知症の早期発見に向けたあなたの思いを伝えてみよう!
第21回GEヘルスケア・エッセイ大賞 スタート
~ 大賞賞金総額50万円・審査員は渡辺淳一氏ら ~
2008年4月15日
GE横河メディカルシステム
循環器用超音波診断装置の新製品を発売
~高機能・操作性・軽量化を融合、心臓を中心に頸動脈や腹部など幅広い検査ニーズに対応~
2008年4月3日
GE横河メディカルシステム
「2008国際医用画像総合展(ITEM 2008)」に出展
~『Early Health』の実現に向けた最新の製品群や最先端のテクノロジーを展示~
2008年4月3日
GE横河メディカルシステム
デジタルマンモグラフィの最上位機種2製品を発売
~検診専用と生検対応装置、検査効率を20%向上し一日の検査数を大幅にアップ~
2008年4月3日
GE横河メディカルシステム
当社初、分娩監視装置「コロメトリクス170」を発売
~機能性とデザイン、価格を高い次元で融合、周産期母子医療事業の拡大を目指す~
2008年4月3日
GE横河メディカルシステム
日本初の一般X線撮影装置用トモシンセシスを本格導入
~微小骨折診断など整形領域に有効、さらなる適応範囲拡大に期待~
2008年4月3日
GE横河メディカルシステム
次世代のSPECT-PET複合機を発売
~画質の向上と患者の負担軽減を高次元で融合した核医学診断装置の最上位機種~
2008年3月26日(3月3日米国発表 参考資料)
GE横河メディカルシステム製MRIが北京オリンピック選手村の病院に設置
~世界のトップアスリートに最先端の画像診断を提供、怪我の早期発見・経過観察に有効~
・2007年のプレスリリースはこちら
・2006年のプレスリリースはこちら
・2005年のプレスリリースはこちら
・2004年のプレスリリースはこちら
・2003年のプレスリリースはこちら
・2002年のプレスリリースはこちら
・2001年以前のプレスリリースはこちら
←プレスリリース TOPへ戻る
本サイトへのリンク及び本サイト内材料のダウンロードに関しましては、プライバシーポリシーをよくお読みの上、同意された方のみご使用出来ます。